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		<title>簡単料理レシピについて</title>
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		<description>簡単料理レシピについて紹介しています</description>
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		<link>http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-7.html</link>
		<title>調味料の種類と使い方</title>
		<description>
砂糖、塩、醤油などの基本的なものから、香辛料やスパイス、 
中華の調味料など・・・ 
わが国でも色々な調味料が出回っていますね。 
これらの調味料の特性や使い方を覚えて、上手に活用し、 
かんたん・おいしい料理の達人を目指しましょう！(o^∇^o)ﾉ 
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 
<br />砂糖、塩、醤油などの基本的なものから、香辛料やスパイス、 
<br />中華の調味料など・・・ 
<br />わが国でも色々な調味料が出回っていますね。 
<br />これらの調味料の特性や使い方を覚えて、上手に活用し、 
<br />かんたん・おいしい料理の達人を目指しましょう！(o^∇^o)ﾉ 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/">調味料の種類と使い方</a>
<br />
<br />
<br />料理レシピなどを見ているとよく出てくるのが、
<br />砂糖、塩、醤油 などなど・・・
<br />レシピどおりにやってはみるものの、いざ、自分で何も見ないで
<br />作るとなると、何をどの順番で使えばよいのやら・・・？？
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post.html">料理の基本『さしすせそ』</a>
<br />
<br />
<br />基本の調味料に加え、よく登場するのが、酒やみりんですね。
<br />同じ料理を作るにしても、レシピを書いた人によって、
<br />酒と砂糖とみりんの使い方が違っているのに気づく場合も
<br />多いと思います。
<br />これはその人の好みによって変わってくるのだと思いますが、
<br />自分の好みは一体どれなのでしょう？
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_1.html">味付けの仕方</a>
<br />
<br />
<br />●上白糖
<br />味にクセがなく、しっとりとしています。
<br />どんな料理にも合うので一般的に使用されている白砂糖です。
<br />●グラニュー糖
<br />淡白な甘さで粒がサラサラしているので、
<br />コーヒーや紅茶に適しています。お菓子作りにも使われます。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_2.html">砂糖の種類と特徴</a>
<br />
<br />
<br />●食塩
<br />塩化ナトリウム９９％、マグネシウム、カリウム１％を含む。
<br />料理の味付け全般に使われている一般的なお塩がこの食塩です。
<br />●精製塩
<br />食塩より粒子が細かい。サラサラで湿けにくい。
<br />●粗塩
<br />塩化ナトリウム、塩化マグネシウム、カルシウム、鉄分など
<br />ミネラルを含みます。うま味があり、汁物や漬物に合います
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_3.html">塩の種類と特徴</a>
<br />
<br />
<br />●穀物酢
<br />クセが無く、どんな料理にも合います。
<br />●米酢
<br />米が原料の酢。まろやかな酸味でこくがあり、
<br />すし飯などに適しています。
<br />●りんご酢
<br />りんご果汁でりんご酒を造り、酢酸発酵させて作る酢です。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_4.html">酢の種類と特徴</a>
<br />
<br />
<br />酢には、酸性に傾いた血液を弱アルカリ性に改善する
<br />血液浄化作用があります。
<br />健康的な体は、血液が弱アルカリ性に保たれている状態に
<br />なっています。
<br />しかし、現代人の多くはストレスや不規則な生活などで
<br />体が酸性に近づいていると言われています。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_5.html">酢の効用</a>
<br />
<br />
<br />レシピに○○酢と書いてあるけど、そんなものうちには無い！？
<br />冷蔵庫に入っていると思ったらきらしていた！
<br />そんな時も、ご家庭にあるもので代用できたりしますよ♪
<br />覚えておくと便利です。
<br />●二杯酢/三杯酢/寿司酢などなど...
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_6.html">合わせ酢の作り方</a>
<br />
<br />
<br />●濃口醤油
<br />大豆と小麦が主原料で、香りも濃厚。
<br />ほとんどの料理に使われ、味や香りが変化しやすい。
<br />●薄口醤油
<br />味が薄いように思われがちですが、塩分が濃口より高い。
<br />濃口醤油に比べると、色や香りが薄く、
<br />食材の色や風味を生かしやすくなっているので、
<br />白身魚など淡い色に仕上げたい時などに用いられます。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_7.html">醤油の種類と特徴</a>
<br />
<br />
<br />●米味噌　　
<br />日本で現在約８割を占めている味噌です。
<br />米麹と塩で作られています。
<br />白味噌、信州味噌、赤だし味噌など種類も多く、
<br />味も麹の糖分によって甘口、辛口があります。
<br />料理全般に使われます。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_8.html">味噌の種類と特徴</a>
<br />
<br />
<br />●日本酒
<br />調理用は安価なもので充分とも言われますが、
<br />火を通さずそのまま使うような料理には
<br />良質なものを選んだ方が素材の味が生かせます。
<br />料理酒とは、食塩を添加した料理専用のものです。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_9.html">酒の種類と特徴</a>
<br />
<br />
<br />●本みりん
<br />もち米、米麹、焼酎を醸造発酵させたもの。
<br />上品な甘みと旨みを持っている。アルコール分１４％前後。
<br />●みりん風調味料
<br />科学調味料や水あめを調合したもの。アルコール分1％未満。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_10.html">みりんの種類と特徴</a>
<br />
<br />
<br />みりんって本来飲んでもおいしいこと知ってますか！？
<br />「本みりん」と「みりん風調味料」の味を比較してみると
<br />その違いに気づく事と思います。
<br />●上品でまろやかな甘み
<br />「本みりん」の成分の約半分を占めるのは、
<br />米と米麹が作り出す糖で、天然の甘味調味料。
<br />砂糖の甘味がショ糖だけなのに対して「本みりん」の甘味は...
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_11.html">本みりんとみりん風調味料</a>
<br />
<br />
<br />タイ料理・インド料理・スペイン料理などの料理を食べさせてくれる
<br />お店が日本に何件もあるように、各国の料理が親しまれています。
<br />各国の料理などで使用される香辛料やスパイス、ハーブを紹介します。
<br />●コリアンダー（パクチー）
<br />香菜。タイでは「パクチー」中国では「シャンツァイ（香菜）」
<br />と呼ばれる独特の匂いを持つ香辛料です。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_12.html">香辛料・スパイスの種類と特徴</a>
<br />
<br />
<br />日本でも馴染みの深い中華料理について紹介します。
<br />中華料理は中国東西南北の４地方に分けられます。
<br />北が北京料理、東が上海料理、西が四川料理、南が広東料理です。
<br />●北京料理
<br />油っこく濃厚な味付けが特徴。有名なのは北京ダック。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/10/post_13.html">中華料理の調味料</a>
<br />
<br />
<br />★簡単に出来て、さらに、おいしい料理のレシピ活用法をご紹介しています★ 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/">簡単料理レシピの正しい活用法</a>
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>簡単料理レシピ</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-21T11:05:58+09:00</dc:date>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-6.html">
		<link>http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-6.html</link>
		<title>料理別　調理方法のコツ</title>
		<description>
焼くのにも、弱火、強火など
火加減によって仕上がりが大分違ってきます。 
下ごしらえのやり方ひとつでも仕上がりに大きな差が出たりします。 
かんたん　おいしい　レシピ　の為には 
このあたりもしっかりマスターしておきましょう！ 
料理</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 
<br />焼くのにも、弱火、強火など
<br />火加減によって仕上がりが大分違ってきます。 
<br />下ごしらえのやり方ひとつでも仕上がりに大きな差が出たりします。 
<br />かんたん　おいしい　レシピ　の為には 
<br />このあたりもしっかりマスターしておきましょう！ 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/">料理別　調理方法のコツ</a>
<br />
<br />
<br />●大きさをそろえて切る
<br />火のとおりを均一にするために、材料は大きさをそろえて切ります。 
<br />●面取りする
<br />切り口の角を薄くそぎ取って丸みをつけ、煮くずれを防ぎます。
<br />大根やかぼちゃなどに。 
<br />●隠し包丁を入れる 
<br />大きく切った材料は見えないところに切りめを入れ、
<br />火の通りと味の含みをよくします。 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_14.html">煮物の下準備</a>
<br />
<br />
<br />●材料に合った鍋を選ぶ
<br />材料や煮汁の量を考えて鍋を選ぶことが大切です。
<br />●鍋の大きさでだし汁や水の量を加減する 
<br />使う鍋の大きさでだし汁や水の量が多少変わってきます。
<br />適量を覚えておきましょう。
<br />【だし汁や水の量の目安】
<br />「ひたひた」「かぶるくらい」「たっぷり」の違いは？
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_15.html">煮る時（煮物）のコツ</a>
<br />
<br />
<br />【味つけのコツ】
<br />基本的には調味料は、さ（砂糖、酒）し（塩）す（酢）
<br />せ（しょうゆ）そ（みそ）の順に入れますが、
<br />合わせ調味料を先に入れる場合もあります。
<br />●調味料は必ず煮汁に入れる
<br />調味料が直接材料にかかると、
<br />仕上がりの味つけにムラができてしまうので、
<br />必ず煮汁に加えるようにします。 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_16.html">煮物の味つけと煮つけのコツ</a>
<br />
<br />
<br />炒めものはシャキッとした歯ざわりがポイント！
<br />もたもたしていると水分が出てしんなりべちゃっとしてしまいます。
<br />その様な事のないよう、下準備をしっかりしておきましょう！
<br />●切り方をそろえる
<br />何種類かの材料を合わせて炒めるときは、
<br />火のとおりを均一にするために大きさや形を合わせます。 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_17.html">炒め物の下準備</a>
<br />
<br />
<br />【炒め方のポイント】
<br />炒め上手になるために、素材の火のとおり具合に合わせた
<br />手順を知りましょう。
<br />●鍋を充分に熱してから油を入れる
<br />鉄鍋は軽く煙りが出るくらいまでよく空焼きしてから油を入れ、
<br />加熱しながら油を鍋になじませます。 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_18.html">炒める時のコツ</a>
<br />
<br />
<br />●油の量を調整する
<br />肉を炒める時は、脂身が多いか少ないかによって
<br />炒め油の量を調整しましょう。
<br />●材料は軽くほぐしてから入れる
<br />タンパク質は熱を加えるとかたまる性質があります。
<br />肉は固まったままボンっと投入するのではなく、
<br />軽くほぐしてから入れるようにしましょう。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_19.html">肉中心の炒め物のコツ</a>
<br />
<br />
<br />炒めものに使われる魚介類のイカ・エビ・アサリ・カニなどは、
<br />いずれも火を通しすぎるとかたくなって風味が損なわれるので
<br />気をつけましょう。
<br />●イカは切りめを入れる
<br />イカは薄皮を取って斜め格子に切りめを入れておくと
<br />身が縮まず、味のからみもよくなります。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_20.html">魚中心の炒め物のコツ</a>
<br />
<br />
<br />野菜は種類によってそれぞれ扱いが違います。
<br />野菜の特徴に合わせて下準備し、調理しましょう。
<br />●サラダ油を加えた熱湯で下ゆでする
<br />熱湯にサラダ油を少量加えてゆでると、
<br />野菜の表面が油で覆われ、炒めた時に水分が出ません。
<br />●芯や軸は先に、葉はあとに炒める
<br />同じ野菜でも火の通りにくい芯や軸は先に、葉は後から炒めます。 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_21.html">野菜中心の炒めもののコツ</a>
<br />
<br />
<br />●一度にたくさん入れすぎないこと
<br />チャーハン、焼きそばなどは、一度にたくさん作ると
<br />なかなか火が回らず、粘りが出て味にムラができるほか、
<br />べちゃっとしてしまいます。
<br />●炒り卵を活用
<br />チャーハンに炒り卵を加えると、余分な水分が吸収され
<br />風味も増し、彩りもきれいに仕上がります。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_62.html">ご飯や麺中心の炒め物のコツ</a>
<br />
<br />
<br />調味料を加えるタイミングやとろみをつけるタイミング、
<br />炒め物は最後の仕上げもポイントです！
<br />●青菜類は八分通り炒めてから味つけする
<br />水気の多い青菜は油が回らないうちに塩を振ると水気が出ます。
<br />少し炒めてから味付けするようにしましょう。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_22.html">炒め物の仕上げのポイント</a>
<br />
<br />
<br />【焼き網・グリルで焼く】
<br />●あらかじめよく熱しておく
<br />焼き網の熱源は下ですが、グリルは熱源がおもに上になります。
<br />焼き網もグリルもあらかじめよく熱しておかないと
<br />焦げつきの原因になります。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_23.html">焼き物のコツ</a>
<br />
<br />
<br />肉の種類によって扱い方が違ってきますが、
<br />どの場合も、調理前に常温に戻しておくことがポイントです。
<br />肉を冷蔵庫から出したばかりの冷たいままだと、
<br />焼けるまで時間がかかり、せっかくのうまみが逃げてしまいます
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_24.html">肉の種類・形状別の焼き方</a>
<br />
<br />
<br />【オムレツ】
<br />●泡立てないように混ぜ合わせる 
<br />卵はわりほぐし、菜ばしなどで切るようにして全体を混ぜます。
<br />混ぜすぎるとコシがなくなります。 
<br />●菜ばしなどで手早くかき混ぜる
<br />焼き始めたら、周囲からかたまり始める前に、
<br />菜ばしなどで手早くかき混ぜ、焼け具合を均等にします。 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_25.html">卵を焼く時のコツ</a>
<br />
<br />
<br />●油の温度を保つ
<br />火の通りにくい素材以外は、適温の油に入れ、最後まで
<br />その温度を保ちながら揚げきるのがカラッと仕上げるコツです。
<br />●揚げ油の量に気をつける
<br />少ないと適温が保ちにくく、多いと油があふれて危険。
<br />鍋の六から七分目くらいが適当です。 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_26.html">揚げ物のコツ</a>
<br />
<br />
<br />【天ぷら衣の配合】
<br />揚げる材料によって衣の厚さを変えます。
<br />●厚い衣（青魚、冷凍魚介類、野菜）
<br />・小麦粉１カップ（１００ｇ）
<br />・卵水（卵小１個に冷水を合わせたもの）１６０ｃｃ
<br />イワシなど背の青い魚、冷凍ものの魚介類、野菜など、
<br />家庭で使うたいていの素材に適します。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_27.html">天ぷら</a>
<br />
<br />
<br />●飾り包丁
<br />大きめの魚を姿のまま揚げる場合は、
<br />火の通りをよくするため、両面に中骨まで切り込みを入れます。
<br />●ムラなく粉をまぶす
<br />腹や切り込みの中まで丁寧にムラなくまぶし、
<br />余分な粉は必ずはらい落とします。 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_28.html">から揚げ</a>
<br />
<br />
<br />【フライ】
<br />フライの種類はさまざまですが、コロッケのように
<br />中身に火がとおっているものは高温で素早くきつね色に。
<br />厚みのある豚カツなどは中温でゆっくりと色づけながら揚げ、
<br />最後に高温にして仕上げます。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/15/post_29.html">フライ・素揚げ</a>
<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>簡単料理レシピ</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-21T11:04:44+09:00</dc:date>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-5.html">
		<link>http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-5.html</link>
		<title>電子レンジ活用術！</title>
		<description>
何かと便利な電子レンジ 
一度冷めてしまったものをあたためるだけではありません！ 
上手に活用すれば、かんたん・おいしい料理の
手助けをしてくれますよ♪ 
電子レンジ活用術！


油あげの湯通し・だ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 
<br />何かと便利な電子レンジ 
<br />一度冷めてしまったものをあたためるだけではありません！ 
<br />上手に活用すれば、かんたん・おいしい料理の
<br />手助けをしてくれますよ♪ 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/20/">電子レンジ活用術！</a>
<br />
<br />
<br />油あげの湯通し・だし汁を作る・春雨をもどす
<br />干し椎茸を早くもどす・豆腐の水切り
<br />トマトの湯むきなどを電子レンジを使って簡単に！
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/20/post_30.html">調理時間短縮などの裏技</a>
<br />
<br />
<br />ベーコン・鶏のから揚げ・トンカツなど、好きだけど
<br />脂分が気になる・・・
<br />ハンバーグに混ぜるみじん切りの玉ねぎ・油を吸いやすいナス
<br />ニンジン、かぼちゃのように火の通りが遅い固めの野菜など
<br />電子レンジで簡単にカロリーカットしちゃいましょう！
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/20/post_31.html">電子レンジでカロリーカット</a>
<br />
<br />
<br />切り餅がつきたてのお餅に・にんにくの匂い取り
<br />湿気った塩をサラサラに・辛い大根おろしの辛味をとる...
<br />ほかにも、電子レンジで素材を変身させる裏技がたくさん！
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/20/post_32.html">素材を変身させる裏技</a>
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>簡単料理レシピ</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-21T11:03:46+09:00</dc:date>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-3.html">
		<link>http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-3.html</link>
		<title>素材選びと保存のコツ</title>
		<description>
素材の選び方がわからない・・・ 
せっかく新鮮な食材を手に入れても、使い切れず
無駄にしてしまった。はたまた、手をつけないまま、
気がついたら冷蔵庫の中で腐っていた！ 
なんてことはありませんか？！ 
素材選びと保存のコツ
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 
<br />素材の選び方がわからない・・・ 
<br />せっかく新鮮な食材を手に入れても、使い切れず
<br />無駄にしてしまった。はたまた、手をつけないまま、
<br />気がついたら冷蔵庫の中で腐っていた！ 
<br />なんてことはありませんか？！ 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/25/">素材選びと保存のコツ</a>
<br />
<br />
<br />とりあえず冷蔵庫に入れておけばいいだろうと
<br />なんでもかんでも冷蔵庫に入れてはいませんか？
<br />冷蔵庫の冷蔵室・チルド室・野菜室などを
<br />上手に活用できていますか？
<br />勘違いや知らなかった事で食品の寿命を縮めているかも？！
<br />改めて確認してみてくださいね＾＾
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/25/post_33.html">素材が喜ぶ保存場所</a>
<br />
<br />
<br />何かと便利な冷凍保存。
<br />腐らせて無駄にしてしまったなんてことを防げる他、
<br />半調理して使いやすいようにしておけば、
<br />食事の支度もスムーズに♪
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/25/post_34.html">冷凍保存のコツ</a>
<br />
<br />
<br />野菜は丸ごと買いを！
<br />カット野菜は傷みやすいのです。
<br />丸ごと買っても無駄にしてしまうからと、
<br />ついついカット野菜を買ってきてはいませんか？
<br />まるごと買って上手に保存すれば無駄はありません♪
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/25/post_35.html">野菜保存のコツ</a>
<br />
<br />
<br />空気に触れさせないことが大事！
<br />肉は空気に触れて酸化すると痛みやすくなります。
<br />なるべく空気に触れる面積を少なくして保存するのが
<br />望ましいです。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/25/post_36.html">肉保存のコツ</a>
<br />
<br />
<br />魚は肉よりも腐りやすく、痛みやすいです。
<br />とにかく買って来たらすぐに冷蔵庫へ！
<br />肉と同じように、チルド室やパーシャル室が適しています。
<br />すぐに冷蔵庫へ！が大事ですが、さらに言えば、
<br />「下処理をしてからすぐに冷蔵庫へ！」がより理想的です。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/25/post_37.html">魚保存のコツ</a>
<br />
<br />
<br />上手に保存できていても、買った時の鮮度が悪ければ
<br />早くダメになってしまうのはもちろんのこと、
<br />せっかくの栄養や旨みも逃げてしまっているかもしれません。
<br />まずは鮮度の見分け方をマスターしていきましょう。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/25/post_38.html">鮮度の見分け方</a>
<br />
<br />
<br />ラップやホイル、保存容器など保存に便利なものが
<br />たくさんありますね＾＾
<br />それぞれの特性を知って上手に活用しましょう！
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/25/post_39.html">保存に便利なお助けグッズ</a>
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>簡単料理レシピ</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-21T10:59:22+09:00</dc:date>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-4.html">
		<link>http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-4.html</link>
		<title>【素材別】野菜の上手な保存法</title>
		<description>
野菜類は使い残しなどをダメにしてしまいがち。 
素材によって適した保存方法が違います。
ここでは、それぞれに適した保存方法を素材別に分け 
分かりやすく説明しています。 
【素材別】野菜の上手な保存法


</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 
<br />野菜類は使い残しなどをダメにしてしまいがち。 
<br />素材によって適した保存方法が違います。
<br />ここでは、それぞれに適した保存方法を素材別に分け 
<br />分かりやすく説明しています。 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/">【素材別】野菜の上手な保存法</a>
<br />
<br />
<br />●キャベツ
<br />カットされたものは切り口からどんどん痛んでくるので
<br />丸ごと買いの方がお得！
<br />買った時にラップに包まれていたものはラップをはずしてポリ袋へ！
<br />ラップは呼吸がしずらいのです。これで１週間はＯＫです。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_40.html">キャベツ・レタス・ホウレンソウ</a>
<br />
<br />
<br />●白菜
<br />白菜は半分にカットされたものや1/4にカットされたものなど
<br />様々な大きさで売られていますね
<br />４〜１０月頃に出ている夏白菜は痛みやすい品種なので、
<br />４〜５日で使い切れる分だけ買うのがおすすめです。
<br />残った分はラップをして冷蔵室で保存。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_41.html">白菜・ニラ</a>
<br />
<br />
<br />●キュウリ
<br />キュウリは常温だと３日が限度。
<br />１週間以上保存する場合は野菜専用袋かポリ袋に入れて
<br />野菜室へ。
<br />このときラップに包まれていたものは外し、
<br />水滴はよく拭き取ることも重要です。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_42.html">キュウリ・ナス・トマト</a>
<br />
<br />
<br />●カボチャ
<br />半分にカットされたようなものを買って来た時は
<br />すぐに種とワタを取り除きましょう。
<br />そのままにしておくとそこから腐ってしまいます。
<br />種とワタの処理をしたらラップに包み冷蔵室へ入れれば
<br />１週間はＯＫです。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_43.html">カボチャ・ピーマン</a>
<br />
<br />
<br />●ブロッコリー・カリフラワー
<br />そのままラップして野菜室で保存すれば４〜５日はＯＫ。
<br />変色を防ぐには、切り分けて沸騰したお湯で固ゆでしてから
<br />冷蔵室へ。
<br />すぐに使えて便利ですが、保存できるのは２〜３日。
<br />すぐに使わない場合は冷凍しましょう。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_44.html">ブロッコリー・カリフラワー・トウモロコシ</a>
<br />
<br />
<br />●キヌサヤ・インゲン
<br />キヌサヤやインゲンは彩りなどに使用するために
<br />買ってきても、けっこう余ったりしていませんか？！
<br />ポリ袋に入れて野菜室に保存で１週間。
<br />茹でたものを冷蔵保存する場合は２〜３日は美味しく食べられます。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_46.html">キヌサヤ・インゲン・枝豆</a>
<br />
<br />
<br />●タマネギ　
<br />風通しの良い冷暗所におくだけで１〜２ヶ月はもちます。
<br />湿気がこもると傷みやすいので、買ってきた時のポリ袋は
<br />外してかごやネットに移しましょう。
<br />冷凍保存する場合は、使う目的別に千切り、
<br />みじん切りなどに切り分け、炒めてから一度冷まし、
<br />冷凍用パックに小分けにして平らにして冷凍庫へ。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_47.html">タマネギ・ニンジン・ダイコン</a>
<br />
<br />
<br />●ゴボウ
<br />泥付きで買うのがよいですが、洗って売られているものを
<br />買ってきた場合は、酸化しやすいので、濡れた新聞紙に包み
<br />さらにラップをして野菜室へ。
<br />泥付きのものは土にうめておくと１ヶ月もちます！
<br />ゴボウは繊維が多いので、冷凍保存する場合は、
<br />煮たり炒めたりして組織を破壊してから冷凍します。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_48.html">ゴボウ・レンコン・ピクルス</a>
<br />
<br />
<br />●ジャガイモ
<br />イモ類は常温で保存が基本です。
<br />袋で買ってきた場合は袋から出し、風通しのよい冷暗所で
<br />保存するようにしましょう。
<br />この時、リンゴを一緒に入れておくと、リンゴから出る
<br />エチレンガスによる作用でジャガイモの発芽がおさえられます。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_49.html">ジャガイモ・サツマイモ</a>
<br />
<br />
<br />●サトイモ
<br />サトイモは寒さと湿気を嫌います。
<br />濡れている場合はよく拭いてから、
<br />保存は新聞紙などでくるんで冷暗所へ。
<br />サトイモは泥付きのものが新鮮で、
<br />さらにその泥が乾いていればなお良いです。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_50.html">サトイモ・ヤマイモ</a>
<br />
<br />
<br />●アスパラガス
<br />鮮度が落ちやすいので、早めに使い切るのが基本。
<br />はかまがぴったりと身についていて穂先がしまっているものが
<br />新鮮さを見分けるポイント。
<br />野菜専用の保存袋か、なければポリ袋に入れて野菜室で保存
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_51.html">アスパラガス・モヤシ</a>
<br />
<br />
<br />●ナガネギ
<br />洗ってから売っているネギは外側からどんどん乾燥してきます。
<br />出来れば泥付きを買ってきて冷暗所に立てておくのが理想的。
<br />洗ってあるものや使いかけはラップに包んで
<br />野菜室で保存が良いでしょう。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_52.html">ナガネギ・ニンニク・ショウガ</a>
<br />
<br />
<br />●シソ
<br />シソを保存する時のポイントは２つ
<br />１．空気に触れさせない　　２．水分を保つ
<br />シソは１０枚１束で売っているのが一般的ですね。
<br />使い切れなかった分や、すぐに使わない場合は、
<br />キッチンペーパーを少し湿らせたものなどで包み、
<br />さらにラップをして冷蔵庫で保存。
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/30/post_53.html">シソ・パセリ・三つ葉・ワサビ</a>
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>簡単料理レシピ</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-21T10:57:40+09:00</dc:date>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-2.html">
		<link>http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-2.html</link>
		<title>裏技集</title>
		<description>
いざという時に使える裏技や時間短縮、節約にもなる裏技 
お料理の腕があがっちゃう裏技などなど・・・ 
知っておいて損はない裏技達を紹介しちゃいます！
裏技集


おいしいオムレツやおいしいハンバーグの作り方など</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 
<br />いざという時に使える裏技や時間短縮、節約にもなる裏技 
<br />お料理の腕があがっちゃう裏技などなど・・・ 
<br />知っておいて損はない裏技達を紹介しちゃいます！
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/35/">裏技集</a>
<br />
<br />
<br />おいしいオムレツやおいしいハンバーグの作り方など
<br />ほんのひと手間で、料理の腕があがっちゃいますよ！
<br />●おいしいオムレツの作り方
<br />オムレツを作る時、卵を溶く際に混ぜすぎないようにしましょう。
<br />混ぜすぎると、卵のコシがなくなってしまいます。
<br />風味を引き立たせるには...
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/35/post_54.html">料理の腕アップ編</a>
<br />
<br />
<br />フライパンのこげつき防止、調味料を入れすぎてしまった時
<br />ハズレの食材を買ってきてしまった時などなど・・・
<br />危機をお助けする裏技達です
<br />●ギョウザをきれいにはがすコツ
<br />フライパンでギョウザを焼いて、皿にとろうとした時、
<br />フライパンにギョウザがくっついてしまい、
<br />きれいにとれない事がありませんか？！そんな時は...
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/35/post_55.html">危機を救う編</a>
<br />
<br />
<br />煮物のアク取り、野菜の煮崩れ防止の面取り
<br />カレーにする時大人用と子供用を分けるなどなど・・・
<br />そんなのめんどくさーい！と思っている方に捧げます(*￣ー￣*)
<br />●煮物のアク取りが簡単にできる裏技
<br />鍋の直径よりも少し大きめに切ったアルミホイルを軽くもみ
<br />シワシワにしてから広げ、鍋の縁に大きさを合わせて入れます。
<br />すると！ ...
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/35/post_56.html">時間短縮編</a>
<br />
<br />
<br />料理の腕はアップだけど、光熱費などはダウン
<br />そんなことってあるの？！　ありますよ（＾＾）♪
<br />●勝手にパスタ
<br />沸騰して最初の１分だけ火にかけたまま、パスタをかき混ぜて
<br />くっつかないようにします。
<br />残りのゆで時間は蓋をして火は消してしまいます。
<br />え？！それでいいの？...
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/35/post_57.html">節約編</a>
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>簡単料理レシピ</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-21T10:56:54+09:00</dc:date>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-1.html">
		<link>http://sesami0015.dtiblog.com/blog-entry-1.html</link>
		<title>手作りレシピ集</title>
		<description>
ドレッシング、タレ、ソースなどなど・・・ 
いざ使おうとした時にきらしていた事に気づき、しまった！と 
思った事はありませんか？ 
しかし、あわてて買いに行かなくても、家にあるもので 
意外と簡単に作れてしまうんです！ 
手作りレシピ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 
<br />ドレッシング、タレ、ソースなどなど・・・ 
<br />いざ使おうとした時にきらしていた事に気づき、しまった！と 
<br />思った事はありませんか？ 
<br />しかし、あわてて買いに行かなくても、家にあるもので 
<br />意外と簡単に作れてしまうんです！ 
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/40/">手作りレシピ集</a>
<br />
<br />
<br />簡単に作れる手作りドレッシングのレシピ集です♪
<br />●ごまドレッシング
<br />練りごま・・・大５　醤油・・・大５　酢・・・大１　
<br />煮たてたお酒・・・大３　ごま油・・・大１　白ゴマ・・・大２
<br />これらすべてをきれいに洗ったビンに入れ、振り混ぜる！以上！
<br />冷蔵庫で保存して１週間は持ちますよ＾＾
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/40/post_58.html">手作りドレッシング（定番編）</a>
<br />
<br />
<br />たまにはいつもと違うドレッシングで、
<br />いつものサラダもレストランやカフェの味に？！
<br />●トマトマヨネーズドレッシング 
<br />トマト・・・１/２個　マヨネーズ・・・大３　塩・コショウ・・・少々
<br />トマトは１ｃｍ角ぐらいに切り、調味料と混ぜ合わせる！以上！
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/40/post_59.html">手作りドレッシング（変り種編）</a>
<br />
<br />
<br />照り焼きのタレ・焼き鳥のタレ・焼肉のタレ
<br />蒲焼きのタレ・冷やし中華のタレ（スープ）
<br />肉味噌ダレ・バンバンジーのタレだってご家庭で！♪
<br />●照り焼きのタレ
<br />醤油１：ハチミツ１
<br />この割合で混ぜるだけで簡単に照り焼きのたれの完成！
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/40/post_60.html">手作りタレ</a>
<br />
<br />
<br />パスタやお肉なんかを急に食べたくなった時など、
<br />買い置きのソースがないからと諦めないで下さい！
<br />以外と簡単に作れちゃいます。
<br />●簡単トマトソース●簡単ステーキソースなど紹介しています♪
<br /><a href="http://cooking-recipe.biz/40/post_61.html">手作りソース</a>
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>簡単料理レシピ</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-21T10:53:44+09:00</dc:date>
		<dc:creator>アユミ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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